2018年05月31日

平成30年度-第一回産学官交流プラザ

今日は「平成30年度-第一回産学官交流プラザ」が秋田市中通のカレッジプラザ明徳館にて15時から行われました。講演者は5人、1人目は東北フジクラの自動化推進グループ長の西田裕氏が「小型給電素子に係る実現可能性調査」という演題にて話をしていました。2人目は秋田化学工業の高橋幸一工場長で「超電導加速空洞ニオブ材の電解研磨技術に係る基盤研究」という演題にて話をしていました。3人目は秋田県総合食品研究センターの小笠原博信氏で「発酵の国あきたを担う未来産業型秋田オリジナル麹の開発に係る基盤研究」という演題にて話をしていました。4人目は秋田大学の柴田浩行教授で「抗腫瘍活性成分を含むカレーの調理方法に係る基盤研究」という演題にて話をしていました。5人目は秋田大学の丸山貴司准教授で「IkBファミリー分子を介した慢性炎症ループ機構の解明ー慢性炎症の治療応用を目指してー」という演題にて話をしていました。どれも難しくて詳しくは理解できませんでした。その後、場所を移して懇親会となって、今日もついつい飲みすぎました・・・・

高橋工場長の講演.JPG

posted by シン at 23:33| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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