2020年02月05日

令和元年度-第6回秋田県工業系生徒による課題研究発表会

今日は朝10時から「令和元年度‐第6回秋田県工業系生徒による課題研究発表会」が秋田工業高等学校の視聴覚室で秋田県高等学校工業クラブの主催で秋田県教育委員会と秋田県産業教育振興会の後援にて行われました。式次第は次の通りでした。

開会式次第
開式のことば:秋田工業高等学校 教頭 佐藤三雄
工業クラブ会長挨拶:秋田工業高等学较 校長 黒澤光弘
審査員紹介:(司会 秋田工業高等学校生徒)
参加企業紹介:(司会 秋田工業高等学校生徒)
閉式のことば:秋田工業高等学校 教頭 佐藤 三雄

閉会式次第
開式のことば:秋田工業高等学校 教頭 佐藤 三雄
成績発表・表彰:(発表)秋田県高等学校工業クラブ事務局
       :(表彰)秋田県高等学校工業クラブ会長 黒澤光弘
指導講評:秋田大学大学院教育学研究科教授 鎌田信 様
     前秋田県総合教育センター所長 西聡 様
     三栄機械器具株式会社 代表取締役社長
     秋田県産業教育振興会副会長 佐藤伸 様
工業クラブ理事挨拶:由利工業高等学校 校長 夏井博実
閉式のことば:秋田工業高等学校 教頭 佐藤三雄

最優秀賞は大館桂桜高校の「マイクロビット実習装置の開発とその応用」
             〜OKMB Connectプロジェクト〜
優秀賞2校
     由利工業高校:可視光通信の研究、秋田工業高校:水素エネルギーの利用

私も審査員として一日、勉強させて頂きました。秋田の工業系の子どもたちは大きな可能性を秘めていると思いました・・・





posted by シン at 23:55| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする